表示したいテーブルを選んで、各テーブルの保存レコードstatusごとに色を決めます。色が `無色` の行は表示しません。

オンの場合、保存レコードstatusで設定した色より通信状態の表示が優先されます。遅延は濃いグレー、通信途絶は地図から消して一覧に薄いグレーで残します。
外側JSON IDがts32にもedgedeviceにも登録されていないwebhook受信は、自動的にパースせず破棄します。登録済みIDは従来どおり保存処理へ進みます。
チェックしたテーブルだけ設定対象になります。LTEはtype5だけを最初に表示します。
チェックした経路だけを初期表示とSSE更新の対象にします。
common_reports と basic で別々に色を選べます。保存レコードstatusより優先されますが、通信遅延・途絶の灰色表示が最優先です。
通常色が「無色」でもbasicの通常船を青色で表示します。E/Dの救難状態がすべて0になると通常設定へ戻ります。vessel状態1の救難船は救難色のまま、E/Dマーカーには影響しません。
各テーブルで表示したい status と色の組み合わせを追加してください。
選択した項目だけが dashboard の Detail に出ます。serial は必要な場合だけ選んでください。

救難 Ship State

保存レコードstatusとは別に、serial ごとの救難状態を確認します。`0: 通常 / 1: 救難` で、必要なら0へ戻せます。

E/D Status

E/D個体番号ごとの救難状態を確認します。`0: 通常 / 1: 救難` で、必要なら0へ戻せます。手動解除でLINEは送信しません。